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電車の中の恋人

通勤電車で一緒になる女性に恋して散ったブサメンの日常

続・重版出来

書籍付きセミナーの申し込みが200人を超えました。申し込みはまだ増えており、現時点で233人です。このペースだと300人超えが見えてきます。増刷部数を見直します。経緯についてはこちら。

wakabkx.hatenadiary.jp良い書籍は売れます。そして、書籍編集部はこれまで良い書籍をたくさん刊行してきました。直接的な利益はもちろん、間接的な企業イメージの向上に大きく貢献しました。

しかし、つぶされました。今回も確実に利益が生まれるにもかかわらず「書籍の売り上げは無いことになっている」とのことで、余計なことをやってくれたと言わんばかりの態度でした。

民間企業にとって最大の目的である利益の確保を達成してなぜ文句を言うのか、言われるのか。以前、オンラインミーティングで「I love money!」と力説していたくせに。

話を聞かせる、意見を通すにはのし上がって力を持たなければなりません。上層部がバカだと思うのであれば、誰にも文句を言えないぐらいの実績で自分が偉くなればよいのです。

文句を言う暇があれば、その分だけせっせと仕事をこなすべきです。ただ、気分転換は重要ですし、気分転換代わりのブログは更新しますが。